みどりむしBIOZYME(バイオザイム)

商品説明
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■みどりむしの生産、管理、研究は東京大学内
米国航空宇宙局(NASA)が世界で先駆けて研究東京大学内ベンチャーが、世界初!みどりむしの大量培養に成功しました。みどりむしの出身は東京大学の研究室です。
■食料、新薬開発、バイオ燃料、温暖化防止に役立つ「みどりむし」
みどりむしは、高い栄養価と免疫成分、培養に大量の二酸化炭素を消費(地球温暖化防止)する事から世界中の研究機関で長い年月をかけて研究されてきました。ただ、培養が難しくアメリカ航空宇宙局(NASA)でも大量培養に成功していませんでしたが、2005年に東京大学を中心とした研究機関が世界で初めて大量培養に成功しました。現在は、みどりむしを乾燥粉末にして食料(サプリメント)として第一弾がスタートしています。今後の展望は、新薬の開発、培養施設の増設によるCO2削減、バイオ燃料の開発などが東京大学内から世界に発信されています。
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みどりむしは必要な栄養素が全て補える事から「完全栄養素」と言われています。「みどりむし」だけ食べていても、栄養面だけで言えば人間は生きていけると言われています。
100gあたり比較 日本食品分析センター


みどりむしを取り上げたメディア(新聞、雑誌、ラジオ、業界紙は抜粋)
「ワールドビジネスサテライト」 「めざましテレビ」 「あさパラ!」
「ザ・ドキュメント」 「未来の食卓20XX年」
「世界を変える100人の日本人!」 等
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パラミロンとは、直鎖のβ1,3グルカンによって構成されている結晶体です。パラミロンを天然で含有している生物は、みどりむしだけで、健康増進と新薬開発において非常に期待される成分です。
β1,3-グルカンとは・・・
最注目の成分で、体の免疫機能に作用し、抗菌、抗ウイルス、代謝改善、抗腫瘍、抗アレルギーなど様々な機能が、実験的に証明されています。
β1,3グルカンを主成分とし、製剤化されている免疫治療薬(レンチナン、ピシバニール、クレスチン)もあります。
■なんと!!みどりむし飲用試験(2ヶ月) で次のような結果が得られています。(試験概要: 30代~60代男女 大手町パーククリニック)
1・総コレステロール・・・平均6.75mg/dl減少
2・悪玉コレステロール・・・平均9.25mg/dl減少
3・善玉コレステロール・・・平均3.63mg/dl増加
4・中性脂肪・・・平均11.75mg/dl減少
5・内臓脂肪・・・平均3.56cm減少
6・基礎代謝量・・・平均5.44Kcal増加
みどりむしBIOZYME(バイオザイム)
\6,800
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